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<title>ファーストサーバ アズーチャ:店長ブログで楽しむショッピングサイト</title>
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<description>アズーチャは、こだわりショップが配信する旬なテーマや話題、厳選商品をいち早くキャッチ、ブログ記事で楽しむショッピングポータルサイトです。ファーストサーバ運営。</description>
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<dc:rights>Azoocha Copyright(C) Firstserver,Inc. All Rights Reserved.</dc:rights>
<dc:date>2010-09-10T11:20:02+09:00</dc:date>
<dc:publisher>Firstserver,Inc</dc:publisher>
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<title>修理サービスは早いが一番</title>
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<description>こんばんは=face_01=

ここのところ安定した好天続きだったが今晩は久しぶりに雷雨となっている。

ノートパソコンのスイッチがなかなか反応しなくなり昨日修理に持ち込んだ。
何度も何度も、時にはインターバルを置いて押せば何とか開けるが急いでいる時に限って反応が無かった。

日本で昨年春に買った台湾製だが、サービスセンターでは中国国内購入品は３年間の無償修理、海外品は１年以内で有償だった。

点検費用が１００元で修理の見積もりが出て、部品交換無しの修理で５０元の追加、合計１５０元(２０００円一寸）、修理まで２４時間で出来るのが助かる。

大抵の修理は２４時間以内、以前に東芝製品の修理(冷却ファンが動かなくなった)の時は２時間以内に修理できた。日本に持ち帰り既に２年経つがその後も支障はない。

日本での修理は梱包して工場送付して戻ってくるまで通常１週間位かかり、費用も中国より馬鹿高い。何でも修理して使う国だから技術者も一杯待機している。修理の部品は専門の店が揃っていて、ハードディスクなどの取替えなら原価で交渉して取り替える。

油断をすると中古部品を付けられるので注意が必要だが、事情が分かっていれば至極便利で格安、そして何より時間がかからないのが助かる。日本のサービスの信頼性は確かに高いが、こちらのサービスに慣れると日本は時間ばかりかかって不便この上ない。
サービスの質の一番はスピード、対応が早いのが一番。

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有難うございました。
非常感謝&lt;a href="http://www.azoocha.jp/user/shopyoulife/files/smilelong50.jpg">&lt;img src="http://www.azoocha.jp/user/shopyoulife/files/smilelong50_s.jpg" alt="smilelong50.jpg" height="75" width="75">&lt;/a></description>
<dc:creator>shopyoulife</dc:creator>
<dc:date>2010-09-09T22:25:56+09:00</dc:date>
<dc:subject>「悠悠らいふ」で身も心も健やかに</dc:subject>
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<item rdf:about="http://www.azoocha.jp/user/shopfairysouls/bekawaii1001/13336.html">
<title>旅とエンタテイメントとおしゃれの秋　Ｐａｒｔ�</title>
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<description>暑い夏も徐々に過ぎようとしています。



最近は、春を感じる前に夏がきて、夜長に物思う前に冬がやってくる・・・と、日本に四季がなくなってきたといわれますが、でもやっぱり秋は秋。　旅に出て、芸術に触れ、夏のおしゃれも、冬のおしゃれもともに楽しめる季節です！！

お店には新しい商品たちがやってきました。



&lt;a href="http://www.azoocha.jp/user/shopfairysouls/files/OPN0317_blog_01.jpg">&lt;img src="http://www.azoocha.jp/user/shopfairysouls/files/OPN0317_blog_01_s.jpg" alt="OPN0317_blog_01.jpg" height="119" width="82">&lt;/a></description>
<dc:creator>shopfairysouls</dc:creator>
<dc:date>2010-09-09T21:43:34+09:00</dc:date>
<dc:subject>美(be)かわいいへ・・・わたし綺麗になります！！</dc:subject>
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<item rdf:about="http://www.azoocha.jp/user/shopw-kohno/shopw-kohno/13335.html">
<title>数学は最大の武器になる</title>
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<description>&lt;img src="http://www.azoocha.jp/user/shopw-kohno/files/honmonji.jpg" alt="本門寺五重塔" height="300" width="200" align="left" hspace="10">　少し前にNHKで東京都墨田区に建設中の東京スカイツリーの番組を見ていました。その番組の中で東京スカイツリーが五重塔（番組では法隆寺の五重塔と思われる画像を映していました？）の耐震技術を参考にしたと語っていたので、日本には古の知恵が息づいていると感じました。&lt;br />　写真は、東京の池上本門寺の五重塔です。余談ですがこの五重塔の傍に小説「五重塔」の作品を残した幸田露伴の墓があります。古の耐震技術とは、中心部が地震の時にしなやかにゆれる構造を持ち、地震のエネルギーをしなやかにゆれる構造が吸収するということでした。昔の人は科学の知識など知らなくても、材料の特性、自然環境の変化などの知識、知恵は持ち合わせていたのだろうと思います。その証拠には、1000年以上風雪や自然災害に耐え今なお現存している建物があるからです。&lt;br />　この技術や知恵は日本の文化であると同時に日本の世界進出の武器にもなります。また、東京スカイツリー建築は、未知との戦いでもあります。日本では経験したことのない高さでの組み立てで、それにあわせた機材・機具・機械が設計され製作されました。これらを見ていると科学が発展する様子がよくわかるような気がしました。基本を理解していれば応用が利くということがよくわかる番組でした。
&lt;br />&lt;br />
&lt;span style="color: #0000FF">&lt;b>　10月より、数学道場で添削指導、サポート室を担当している道場主がカルチャーセンター東急Ｂｅ 青葉台校で一般対象の「明日のビジネスに役立つ高校数学」を講義します。詳しくは、下記アドレスをクリックしてください。現役の高校生も受験の枠を超えて高校数学がビジネスで武器になる講義を受講してください。役に立つ話が満載です。&lt;/b>&lt;/span>&lt;br />
&lt;center>&lt;img src="http://www.azoocha.jp/user/shopw-kohno/files/tokyube.jpg" alt="tokyube.jpg" height="400" width="400">&lt;br />&lt;a href="http://www.tokyu-be.jp/" target="_blank">カルチャーセンター東急Ｂｅホームページ&lt;/a>&lt;/center></description>
<dc:creator>shopw-kohno</dc:creator>
<dc:date>2010-09-09T21:17:44+09:00</dc:date>
<dc:subject>数学・作文のすすめ</dc:subject>
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<item rdf:about="http://www.azoocha.jp/user/shopelphsound/elphblog/13334.html">
<title>これって何？</title>
<link>http://www.azoocha.jp/user/shopelphsound/elphblog/13334.html</link>
<description>この写真を見て「これって何？」と思われるかもしれませんね（＾＾；
実はこれは、当店エルフサウンドで作っているカーペットタイプスピーカーです。

最初にこのスピーカーに出会ったとき、衝撃をうけました。
一般的なスピーカーは本体は木とか硬い素材でできてますよね。諸説あるのでしょうが少なくとも僕はそう思っていました。

それが、なんとこれは絨毯のような柔らかい素材で出来ています。
そして、その音を聞いた時に、さらなる衝撃を受けました！
音を文章で表わすのって難しいのですが、とにかく音がクリアで自然なんです。（表現力が乏しくてすみません・・・）

アカペラで人の声を鳴らすと、そこに人がいるかのような臨場感があり、水の流れる音を鳴らすと、まるで自分が自然の中にいるような不思議な感覚になります。
その音は変に加工された音ではなく、どこまでも透き通って心に届いて日ごろのストレスを癒してくれます。

もちろん聞くソースによって向き不向きはあります。
電子楽器や低音の多い音楽などでは、軽い印象になります。
楽器の生演奏やクラシック、ジャズ、癒し系の曲、自然の音、人の声なんかには相性がいいです。

いい音を聞くと、感動と共に心が癒されますね。</description>
<dc:creator>shopelphsound</dc:creator>
<dc:date>2010-09-09T18:32:31+09:00</dc:date>
<dc:subject>癒しの空間エルフサウンド</dc:subject>
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<item rdf:about="http://www.azoocha.jp/user/e-anfini/anfini/13333.html">
<title>シール印刷のことについて</title>
<link>http://www.azoocha.jp/user/e-anfini/anfini/13333.html</link>
<description>中ロットから大量の印刷向きであるシール印刷は会社で製造された商品やメーカー出荷時のラベルなどで利用されています。また、お店のパッケージや商品を入れる箱などの封入シールでも使われていますので一般の方にも非常に身近な印刷かと思います。

印刷ではシールに代表される凸版(活版ともいう)方式が古いものとして知られています。その歴史は1400年代まで遡ります。グーテンベルグという方は知っているかたも多いかと思いますが、印刷技術を発明された方でそれから印刷が発展し様々な方式が研究、開発されました。技術が進んだ分我々の生活の中で身近になり安価に印刷できるようになりました。

シール印刷機は印刷から余分なものを取るカス取りやラミネート(ＰＰ加工)、個別のカットを一連の流れで行うという優れた機械です。お客様から頂いたデータをもとに刷版を作成して、それを機械にセットすれば、あとの作業のほとんどを機械がやってくれます。詳しく知りたい方は&lt;a href=".http://www.sticker-factory.jp/seal_print/">シール印刷について&lt;/a>や&lt;a href="http://www.e-anfini.co.jp/sticker/sealprint/sealprinting.html">シールについて&lt;/a>をご覧いただければ詳細がわかるかと思います。</description>
<dc:creator>e-anfini</dc:creator>
<dc:date>2010-09-09T18:10:56+09:00</dc:date>
<dc:subject>オリジナルグッズの紹介ブログ</dc:subject>
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<item rdf:about="http://www.azoocha.jp/user/terukuni/NEW/13332.html">
<title>東京都足立区にお住まいのＯ様　和室</title>
<link>http://www.azoocha.jp/user/terukuni/NEW/13332.html</link>
<description>&lt;a href="http://www.terukuni.co.jp/zitsurei2006/05/post_1285.html">&lt;img alt="lb58450-100909-300.jpg" src="http://www.terukuni.co.jp/staffblog/images/lb58450-100909-300.jpg" width="300" height="300" border="0" />&lt;/a>

　東京都足立区にお住まいのＯ様の和室にパナソニック電工の和風シーリングライト「草灯 そうとう SOU-TO LB58450」を設置させて頂きました。

&lt;a href="http://www.terukuni.co.jp/zitsurei2006/05/post_1285.html">詳しくはお客様の実例集をご覧下さい。&lt;/a></description>
<dc:creator>terukuni</dc:creator>
<dc:date>2010-09-09T17:53:21+09:00</dc:date>
<dc:subject>照明器具の専門店 てるくにでんき 新着情報</dc:subject>
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<item rdf:about="http://www.azoocha.jp/user/e-anfini/anfini/13331.html">
<title>切り文字のステッカーです！</title>
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<description>切り文字のステッカーは文字やロゴなどデザインのみを切り抜いて貼るものです。車の後部窓にマークや文字が貼ってあったり、やお店のドアの見える位置に営業時間や店名が貼ってあったりするのを見たことがあるかと思います。デザインのみが切り取られているので、ある意味オシャレな印象を受けたりもしますし、視認性も高まったりもします。

今でこそ、パソコンとカッティングマシンやカッティングプロッタと呼ばれる機械で短時間に沢山のものを制作できるようになりましたが、昔はこれらの文字やデザインを手でカットしていました。驚きですね。それこそ職人の世界です。カッターと定規をうまく使ってカーブや複雑なラインを切っていくので、時間も労力もかかるものでした。もちろん、金額も相当高いものでした。これは映画館の看板などにも言えるかと思いますが、以前は筆を持った職人よる時間のかかることから、今では大型のインクジェットプリンターで一気に出力してしまうということになりました。技術の進歩には驚かされます。

そんな進歩があったからこそ、一般のお客様でも簡単に安くカッティングステッカーを手に入れられるようになりました。ただ、機械があってもカット後の作業は人の手によってなされています。お客様からいただいたデータをカッティングマシンにセットして、カットしたら、バラバラのステッカーのパーツを一度に貼れるようにするため、アプリケーションフィルムを貼ります。その後は個別にカットして出来上がりとなります。&lt;a href="http://www.e-anfini.co.jp/sticker/cutingsticker.html">こちらでカッティングステッカーについて&lt;/a>説明していますのでぜひご覧ください。また、こちらのサイトでも同じように&lt;a href="http://www.sticker-factory.jp/cuting_sticker/">カッティングシートについて&lt;/a>の詳細が出ていますので見てみてください。機械化が進んでいても半分は手作業となっていますので頑張って仕事させていただいています。</description>
<dc:creator>e-anfini</dc:creator>
<dc:date>2010-09-09T17:46:27+09:00</dc:date>
<dc:subject>オリジナルグッズの紹介ブログ</dc:subject>
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<item rdf:about="http://www.azoocha.jp/user/e-anfini/anfini/13330.html">
<title>トナーインクタイプについて</title>
<link>http://www.azoocha.jp/user/e-anfini/anfini/13330.html</link>
<description>トナーインクはフルカラーのレーザープリンタを使って印刷して作成します。一般的にレーザープリンタのトナーは屋外の耐候性が結構高く屋外に掲示しても色褪せがおきにくいという性質があります。トナー自体の紫外線に対する性能は1年程度といわれていますが、これに3年の耐候性のあるラミネートを使いますから1年〜3年程度使える計算になります。短期間ステッカーとして利用される方には安価で制作できるので重宝されています。もちろんあくまでメーカーの発表値ですからそれ以上お使いいただいている方も大勢いらっしゃいます。

フルカラーステッカーをつりたいけど、溶剤系のものだとちょっと高いなとおっしゃるお客様にはトナーインクをおすすめしております。こちらをご覧いただれば詳しい説明がありますので&lt;a href="http://www.e-anfini.co.jp/sticker/price3-1.html">トナーインクのステッカーについて&lt;/a>をどうぞ。また、別サイトでも詳細がありますので、&lt;a href="http://www.sticker-factory.jp/fullcolor_sticker/fullcolor2.htm">フルカラーステッカーのこと&lt;/a>をご覧ください。弊社がどのようなこだわりをもって作っているかもお分かりになるかと思います。

ただ、こちらもレーザープリンタを使っていますので特性があります。お客さまのデザインに色指定がある場合(DICやpantoneなどの特色)や金、銀、蛍光色などは、このタイプをおすすめできません。また、レーザープリンタは熱で定着させますので色のムラがおきやすいのでご了承いただければと思います。</description>
<dc:creator>e-anfini</dc:creator>
<dc:date>2010-09-09T17:21:28+09:00</dc:date>
<dc:subject>オリジナルグッズの紹介ブログ</dc:subject>
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<item rdf:about="http://www.azoocha.jp/user/e-anfini/anfini/13328.html">
<title>フルカラーの溶剤系です</title>
<link>http://www.azoocha.jp/user/e-anfini/anfini/13328.html</link>
<description>フルカラー溶剤系インクタイプのステッカーは溶剤系のインクジェットプリンタを使って印刷します。このプリンタは大きなものは横幅が2メートル以上のものもあり、ちょっと大きめの看板でも一回でプリントできてしまいます。(通常大きな看板はいくつかに分割して出力して最後に貼り合わせます。)もちろんステッカーの制作にはこんな大きなプリンタは使いませんが、インクは同じものですので耐候性は抜群です。

この溶剤系のスゴイところは、フルカラーの印刷でしかも屋外でも利用可能というところです。以前は屋外用途のステッカーはシルク印刷と決まっていましたが、このようなプリンタができたおかげで写真のようなものまでが屋外で使えるようになりました。昔はフルカラーでという場合はオフセット印刷を使っていた時もありましたがインク自体が紫外線に弱く、ごく短期間の使用に限られていました。屋外の顔写真入りのポスターなんかもそうですが、顔の色が抜けて変になっているのを見かけたことがあるかと思いますが、それはオフセット印刷によるものです。短期間ならいいのですが、車やバイクなどに長く貼ってたのしみたいなら溶剤系インクタイプのフルカラーステッカーですね。

機械的な仕組みはお手持ちの家庭用インクジェットプリンタとあまり変わりません。大きく変わるのはインクです。今は家庭用ですと顔料系のインクが多いかと思います。実はこの顔料系のインクを使った大判のプリンタもあって、それでステッカーを作っているところもあるようですが、ベースのシートがそれ専用になっていて水を吸収しやすいようにできていて、ステッカーとして使っているとベースとラミネートの間から水が染込んでラミネートがはがれてしまうんです。ポスターとして顔料系のインクジェットプリンタを使う場合は、ラミネートとベースにテープのようなものを貼って水の浸入を防ぎますが、ステッカーの場合はこれができません。ですから、顔料系のインクジェットで屋外用のステッカーは無理ということになります。弊社でも散々研究してみましたがやはり難しいといいうことでこのタイプのステッカーを商品化することはやめました。

このタイプのステッカーについての説明はこちらにあります。&lt;a href="http://www.e-anfini.co.jp/sticker/price3.html">フルカラーステッカー(溶剤系インクタイプ)&lt;/a>というページに中にあります。また、こちらのページ&lt;a href="http://www.sticker-factory.jp/fullcolor_sticker/fullcolor1.htm">溶剤系フルカラーステッカー&lt;/a>の中でも詳しくご説明させていただいてますのでご覧いただければと思います。他でも書いていますが、それぞれ得意・不得意がありますのでお客様の作りたいものに制限がないかどうか確認してみてください。</description>
<dc:creator>e-anfini</dc:creator>
<dc:date>2010-09-09T16:03:26+09:00</dc:date>
<dc:subject>オリジナルグッズの紹介ブログ</dc:subject>
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<item rdf:about="http://www.azoocha.jp/user/e-anfini/anfini/13327.html">
<title>発色がよくキレイな印刷です</title>
<link>http://www.azoocha.jp/user/e-anfini/anfini/13327.html</link>
<description>屋外耐候性も高く、発色が良いシルク印刷のステッカーは大量に刷る方向けの商品です。
車やバイクに貼ってあるステッカーの殆どはこのタイプになります。
(車名やメーカー名のステッカーが貼ってるあるのを見かけたことがあるかと思います。)
1色〜3色程度までで、枚数は1000枚程度までならこちらの方が単価もお安くなってくるかと思います。

シルクとは絹のことですが、このシルクを網目状にしてその中にインクが通過していくことで、印刷されます。絵柄に合わせてインクが通過してはいけない部分については乳剤というもので膜を作っておきます。これでお客様のオリジナルデザインがステッカーとして出来上がってきます。

なかなか文章だけでは分かりづらいかと思いますので、詳しい図で説明しているページがありますのでご紹介しておきます。こちらからどうぞ&lt;a href="http://www.sticker-factory.jp/silkprint_sticker/">シルク印刷って？&lt;/a>こちらにもありますので、参考にしてみてください。&lt;a href="http://www.e-anfini.co.jp/sticker/silkprinting.html">シルク印刷・スクリーン印刷とは&lt;/a>なるほど！とご納得していただいたかと思います。

実際にはこの作業は大変手間のかかる作業になっています。お客様から頂いたデザインデータをもとに、製版フィルムを作成します。その後製版フィルムから印刷するための版(刷版)を作りますが、先ほどご説明したように、版に乳剤をかけて製版フィルムの上から紫外線を当てます。その後特殊な薬品で乳剤の膜を溶かします。紫外線が当たっていないところは解けてしまうので、解けたところはインクが通過可能になります。

これで印刷する前準備が整いました。この後は刷版を印刷機に固定して印刷開始します。インクを上に盛ってヘラみたいなもので、インクを押し付けていくと下にインクが通過して印刷されます。その後はインクを乾かして、表面保護フィルムのラミネートを高圧力で掛けてさらに、ステッカーの形状にカットしてできあがりとなります。

お客様からは意外と手間が掛かるんですね〜と関心されますが、ごらんの通りお客様に長く使ってもらえるように一生懸命作っております。</description>
<dc:creator>e-anfini</dc:creator>
<dc:date>2010-09-09T15:32:18+09:00</dc:date>
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